2014年6月15日日曜日

Steal a Person's Heart


ていうタイトルのEgo-Wrappin'のアルバムがたまらんくて
先入観を取り除いて聴くとこれがまた素敵で、
1曲目から2曲目への流れなんか最高です。





1回目がよかったもつ焼き屋の2回目 @東新宿






サーバーの管理が行き届いている良いルービー









ちょっとオイニーのあるけどそれに比例して旨味もほどよい煮込み





鮮度がハンパない




隠れ刺身の、子袋の酢味噌和え






 





おい氷








もつ焼きはモノによりけり




焼き手ちゃんばあ




店名もままならない感じになってますが

これ以外にもつまみながら。




続け様に





路頭に迷いながら
チャーハンだけを食べにきました。






それ以外に美味い焼鳥もつまみながら






したっけ、
まさかのお目当ての鳥チャーハンがメニューから消えていて
あるのは「納豆チャーハン」 

ってなんか、あんましだな…


とか思っていたら、お店の人が気をきかせてくれて
焼豚のチャーハンできますんでちょっと待っててください!
って

 




つくってくれたチャーハン絶品。






かつては大久保の藤平のチャーハンが劇ウマでした。

今は、直近ではここんちのチャーハンが断トツでまいう。

しかしながら現存オフィシャルでないが故に






急募
美味しいチャーハンないし焼飯、求ム



 


2014年6月5日木曜日

ypr


肉フェスのあとは
大人のフェス。

大人による、大人のための楽しいフェスでした。(子供も楽しんでたけど)





酔っぱらうことを許されたオトナならではの長い一日








報道陣もスタンバイ
 



夜は更けて




 やすらかな時間の大人の片鱗が






 しかしまだまだ夜は終わりません





































 〆のチーズスタ丼がジャンク全開なまらうまかった





この日は久しぶりの再会もあったりで



たまにはコピバンやるのも、最高に楽しいですね。

刃田さんのドラムすきです。ゆれ加減も含めて。





2014年5月11日日曜日

ぼくたちの失敗


「フェス」と名のつくものには惹かれてしまいます




「肉」と名のつくものには惹かれてしまいます





それが、
「肉フェス」だなんて

惹かれないわけがありません。






万全を期して
いざ




と思ったら、食券販売開始前から200人以上の行列で

やっとこ食券を買って、開場待ちの列に並ぶこと
ざっと400人以上の行列で。



その時点で予想は確信に変わりました。
これは「肉を堪能するフェス」では無いと。





まず並ぶは一番狙いの行列
肉をゲットするのに30分ほどの待ちでした




近くの馬肉の並びが少なかったので続けざまにゲット。





馬肉の薫製盛り合わせ





それに備えるはぬかりなくルービー









一番狙いのこのメンチカツが劇ウマ。

いわゆる肉汁系ではないけど、荒すぎる肉の旨味と食感がたっぷりと味わえます。





季節はずれの桜も待機




季節はずれのsakuraカップでムーディーに




まあとにかく人がひどすぎて、
全てがTDLのアトラクションかよ!と
みんながツッコんでいるのが目に見えているわけですが




友達の並んだ牛タンは、まさかの2時間並びでのゲット

カレオツさま。。。





しかるべくこの状況は予測していたが故に、
しっかりと野菜も仕込んできたわけでして

ここはむしろ野菜フェスですかと。




もう並ぶのは御免なので並びのないこちらへ




「これで600万円ですか!!!」

 なんていうツッコミなんかもちろんしません。大人ですから。



 


むしろここからがぼくたちの肉フェス




目黒のお店の二号店がここにあったという
なんとも上下で迷わせるロケーション





しかしながらあえなく下のお店へ




会場では決して味わえなかった生の肉や









キクアブラとか




とか
 



もう負けられない




ばりにホッピーがすすんでしまって




















 

2軒目でついすすってしまったメンラーが
絶品だったという






そう、ぼくたちは何も失敗なんかしていない。
後悔すべきことなど何一つ無いのだから。






しいて言えば、
炎天下の呑みで小鼻が真っ赤なトナカイさんばりに日焼けしたことくらい。




何も失敗なんかしていない。