2009年6月28日日曜日

肉の日

行ってきました肉のジェットコースター。




         漬け物盛り合わせ



         和牛トロ刺




         レバ刺



         特選カルビ厚切り



         塩ロース



         特選ハラミ厚切り



         焼き過ぎ







         タン元



         和牛サガリ



         ハラミたたき


その他、全て写真にはおさめられず。

とにもかくにも、ハラミが絶品でした。焼きもたたきも。
それ以外も全て上品な処理。脂も全くくどくない。タレはかなり甘めな仕上がり。

2009年6月19日金曜日

さよなら


さようなら、第一。

2009年6月18日木曜日

スネア

人生2つ目のスネアを買おうと思います。

2008年12月12日金曜日

『2008年私的名盤ベスト7』

瞬きしていると今年も終わってしまいそうなのでいきます。
 
 
 
1.ANGHERR SHISSPA / KOENJIHYAKKEI

麻薬のようにツボに入りました。オペラボイスの高音とか。ベースとか。


2.NIVRAYM / 高円寺百景

麻薬のようにツボに入りました。オペラボイスの高音とか。キーボードとか。


3.ONE NIGHT WITH blue note / V.A

85'のハンコックやトニーウィリアムスを観れる悦び。セシルテイラーも秀逸。とても酒のつまみになります。


4.KIWIROLL ANTHOLOGY SPECIAL DVD-R / KIWIROLL


5.LAST DANCE in 下北沢20051029 / 界

見た中で一番良くて興奮した界のライブが知らない間に音源化されていた。あの時の画がよみがえる。荒さは抜きとして、黒っぽいドラムの子が活きてかっこいい。解散が惜しまれる。


6.1978 / AreA

強引にはめ込んだようなポップでいてひねくれていておもしろい。


7.毬藻の森

去年これを入れるはずが完全に忘れていた。ザキさんのベースが気持ち良い、超名盤。

2007年10月20日土曜日

『2007年私的名盤ベスト 6』

年度を締めるには時期ひと足早く独断でいきます。
 
 
 
 
 
1.Angel Street / Tony Williams

10代のプレイから晩年の音源まで、いずれも聴き直す度に素晴しい。年代通して不変の個性が確立していて存在感が物凄い。中でもこの音源は今も変わらず一流の教科書。


2.LAST WORDS GONE / BONESCRATCH

札幌の奇跡のバンドの奇跡のライブは今でも焼付いて離れない。このバランス感の繊細さとドラマー林山さんの呼吸は唯一無比の旋律を奏でる。


3.IMAGINARY DAY LIVE / PAT METHENY GROUP

今年PAT METHENYの来日の際に買ったライブDVD。予想以上に音が良くて、しかも良いポイントをしっかり押さえて外さない。演奏も素晴しくメセニーの変態具合も熱く伝わってくる。脇役の二人の働きっぷりに感服。


4.LEG END / HENRY COW

とにかく聴きまくった。この絶妙な、沸点の見出せないような温度と展開の持っていき方のセンスがきっとツボであるのだと思う。


5.Even So / BONNIE PINK

「癒し」という単語があるとしたらこれのことだと思う。


6.悲しいほどお天気 / 松任谷由実

無いものに憧れるとも言い切れる、唄における林さんの天才的なドラムは永久的に廃れることが無い。